無線LAN環境構築

「TP-Link WiFi musenLAN ru-ta- 11ac/n/a/b/g dhuarubando(1300Mbps+600Mbps) Archer C9」
TP-Link WiFi 無線LAN ルーター 11ac/n/a/b/g デュアルバンド(1300Mbps+600Mbps) Archer C9 (Nintendo Switch 動作確認済:利用推奨環境:12人/4LDK/3階建)

「TP-Link WIFI 無線LAN 中継器 11ac/n/a/g/b 1300+450Mbps ハイパワー コンセント直挿し ブリッジ APモード付き 3年保証 RE450」
TP-Link WIFI 無線LAN 中継器 11ac/n/a/g/b 1300+450Mbps ハイパワー コンセント直挿し ブリッジ APモード付き 3年保証 RE450

鉄骨ヘーベル3階建てという特殊な建造物になっている関係で、有線LANの環境構築が難しいため、以前契約していたCATVのネット回線を利用して、無線LAN環境を構築してみました。
本体性能と中継器の性能を相互にかんがみて、国内メーカーなども考えましたが、最終的には「TP-LINK」に決定しました。
近隣の家電量販店では店頭に見受けることもできませんので、結局アマゾン頼みになりました。アマゾンだと、親機と中継器1台のセット割で購入可能でしたので、当初の予算からはかなり安く購入することができました。
設定に関しても、親機、中継器ともに設定画面から、導入画面と1時間ほどにらめっこしながら設定が完了して、親機から中継器への電波のリレー設定ができるようになりました。親機をCATVのセットボックスがある2階に設置し、中継器をそれぞれ1階と3階の親機に近い窓際に設置しました。それからPC2台と複合機1台、スマートホン、Androidタブレットと接続して、環境構築が完了しました。
スマートホンで1階での電波状況を、アイ・オー・データ機器から配布されている「Wi-Fiミレル」で測定したスクリーンショットは、下記のとおりです。

取り回しをしている関係もあり、速度的な面が気になりましたが、今まで使っていたモバイルWi-Fi端末よりも速度が出ているので、満足しています。

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